【スマート特派員】甲子園らしい名場面?「甲子園決勝の作新学院vs北海で作新が同点に追いついたのは誤審ではなかったですか?」

甲子園 北海 大西健斗 岡田准一

情報源: 甲子園決勝の作新学院vs北海で作新が同点に追いついたのは誤審ではなかったですか?

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甲子園決勝の作新学院vs北海で作新が同点に追いついたのは誤審ではなかったですか?

あれはファールです。
その前のハーフスイングも振っているのに、ボールと判定され四球になりました。
球審は4回に2つの誤審をしています。
決勝戦にあまりにひどい誤審が起こり、釈然としない試合になってしまいました。
結局、4回の誤審をきっかけに5点入って、試合が決まってしまいました。
気持ちを切り替えようにも頭では、球審の誤審のせいとわかっており、若い高校生には厳しく、北海にしたら立ち直れないくらいのショックだったと思います。
北海にしてみたら誤審で試合が決したため、納得できないでしょう。
どちらのファンでもありませんが、こんなスッキリしない試合でなく、引き締まった好ゲームを見たかったです。最後の決勝でひどいものを見せられた感じです。
もやもや感が強く、私は、作新に対し、手放しに祝福できません。
作新もこんな誤審に助けられて優勝して嬉しいのかな?
できるものなら、再試合ものだと思います。

一塁塁審がファール宣言しているのに主審が認めなかった動画

2016夏甲子園・決勝戦でまた誤審!?試合の行方を左右した微妙なジャッジ 作新学院 VS 北海

2016年夏の誤審でもなんでもないただの誤審コントor放送事故動画

【悲報】高校野球・甲子園で起こった誤審 2016年夏 第98回全国高校野球選手権大会 境 VS 明徳義塾

高野連も朝日新聞もNHKも公認の高校野球ルール

2016年夏甲子園 準決勝で負けた明徳義塾(高知)は高知県代表高校?

高知県出身者はゼロ

最多は大阪9人

2016年夏甲子園 準決勝で負けた秀岳館高校(熊本)は被災地熊本県民代表高校?

熊本県出身者はゼロ

最多は大阪8人(ほとんど大阪のボーイズリーグ出身者)

全然県代表ではないが高野連、朝日(毎日)新聞、NHKなどのマスコミも公認しているから問題なし!むしろ高校野球精神的!

明徳義塾の高校野球らしいエピソードといえば「松井秀喜5打席連続敬遠」

全国高等学校野球選手権大会 > 第74回全国高等学校野球選手権大会 > 松井秀喜5打席連続敬遠

松井秀喜5打席連続敬遠(まついひでき5だせきれんぞくけいえん)は、1992年8月16日に阪神甲子園球場で行われた第74回全国高等学校野球選手権大会2回戦の明徳義塾高校(高知)対星稜高校(石川)戦において、明徳義塾が、星稜の4番打者・松井秀喜を5打席連続して敬遠する作戦を敢行し、この試合で松井が一度もバットを振ることないまま星稜が敗退した出来事である。試合途中から場内は騒然とし、明徳義塾が勝利した後も騒ぎは収まらずに大手マスコミなどでも取りあげられる事件となった。
この連続敬遠をきっかけに明徳義塾高校に「ヒール」のイメージがつきまとっただけでなく、高校野球における敬遠ないし「勝利至上主義」についての議論が湧き起こった

明徳義塾監督の馬淵史郎は試合後、「正々堂々と戦って潔く散るというのもひとつの選択だったかもしれないが、高知県代表として、ひとつでも多く甲子園で勝たせたいと思った」[18]とコメントし、その後もそうした潔さに喜ぶのは客と相手側だけだ、と語っている

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